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2020.03.06

【無料】最大50%以上安くなる「損害保険料削減診断サービス」のご案内

なぜ損害保険料が最大50%以上安くなるのか

「会社の損害保険はどこで加入しても保険料はあまり変わらないんでしょ」と思っている方がいますが、実は結構違います。

 

特に企業向けの損害保険については、損保会社によってどういった業種または保険の対象物、地域等での保険金支払いが多いとか、リスクに対する評価が異なるため、損保会社によって設定している保険料率がまちまちなのです。

 

また、1件の契約ごとにある程度の保険料(数十万円~)があって、過去の事故歴が少なかったり、リスク管理状況が良好な場合、規定の保険料よりさらに割引交渉が可能な場合もあります。

 

【事例】損保会社間での保険料の違い

▼製造業(建築材料製造) 
PL保険 対人対物共通3億円、自己負担額なし 1年契約

  A損保 B損保 C損保 D損保
売上高
5億円
34万円 26万円 14万円 12万円
売上高
30億円
97万円 81万円 41万円 37万円

▼ホテル・旅館 
火災保険 千葉県 建物構造2級 普通火災保険 新価 1年契約

  A損保 B損保 C損保 D損保
保険金額
5億円
86万円 92万円 75万円 117万円

▼建設業(建物建築事業) 
請負賠償責任保険 対人対物共通3億円、自己負担額なし 1年契約

  A損保 B損保 C損保 D損保
売上高
1億円
32万円 60万円 30万円 27万円
売上高
20億円
367万円 395万円 240万円 216万円

▼飲食店 
PL保険 対人対物共通3億円、自己負担額なし 1年契約

  A損保 B損保 C損保 D損保
売上高
1億円
11万円 10万円 15万円 15万円
売上高
20億円
89万円 80万円 114万円 114万円

▼製造業(機械装置の据付・組立) 
請負賠償責任保険 対人対物共通3億円、自己負担額なし 1年契約

  A損保 B損保 C損保 D損保
売上高
2億円
74万円 145万円 125万円 113万円

 

上記のように各損保会社間では保険料差が30%~50%になるケースもありますし、さらに契約者のリスク実態によってはさらに割引の適用が可能な場合もあります。

 

このように損害保険は各社比較をすることで大きくコストダウンができる場合が多いのですが、日本にある約20万店の保険代理店の8割弱が損保会社1社専属のため、十分な比較提案ができていない状況です。


※日本損害保険協会ファクトブック2019より

 

また、乗合代理店であっても、保険料のダウンがそのまま代理店手数料のダウンにつながるため、積極的に保険会社の変更を提案しないケースもあります。

 

したがって、この1~2年で十分な比較検討をしていない損害保険はコストダウンできる可能性が大きいといえます。

 

7割以上のケースで保険料が30%以上DOWN

これまで実施した保険料削減診断では7割以上のケースで保険料30%以上の削減効果が見られ、50%以上安くなることもありました。

 

▼製造業

保険種類 概要 削減効果(年間保険料)
火災保険 機械器具製造、保険金額5億円 54万円→32万円(-40%
賠償責任保険 施設、PL、請負等 87万円→40万円(-54%
労災上乗せ保険 従業員30名規模 34万円→18万円(-47%

▼建設業

保険種類 概要 削減効果(年間保険料)
自動車保険 9台 54万円→49万円(-10%
賠償責任保険 請負、PL保険 52万円→36万円(-30%
労災上乗せ保険 売上高3億円 25万円→15万円(-40%

▼ホテル/宿泊業

保険種類 概要 削減効果(年間保険料)
火災保険 保険金額15億円 274万円→191万円(-30%

 

「保険料削減診断サービス」は完全無料!契約の義務もなし!

これまで十数年間、営業活動をする中で、過去の事故歴が非常に少なくリスク実態が良好であるにもかかわらず、特に見直しもされず高い保険料を払い続けている企業にたくさん出会いました。

 

または事故によって保険金を受け取ったからといって次回更新の保険料が上がりすぎているケースもございます。

 

決まった保険代理店や保険会社の言いなりではなく、よりリーズナブルに保険加入できる可能性について知っていただきたく、「保険料削減診断サービス」は完全無料で対応させていただいております。もちろん契約の義務もございませんので、ご遠慮なくお申し付けください。

 

全国対応!最短1日で案内!

「保険料削減診断サービス」では、お電話・メール・FAX・WEBミーティングなどを利用するため、基本的に弊社からの訪問はいたしておりません。

 

「訪問なしで見積もりができるの?」と質問いただくこともありますが、企業向けの損害保険の多くは、その企業の業務内容がホームページ等で確認できて、保険料算出に必要なデータ等をいただければ実際にお客様と対面しなくともお見積りが可能です。

(※大規模工場など物件調査が必要な場合を除く)

 

ご訪問をしない代わりに最速での対応が可能となり、最短1日でどれだけ保険料が安くなるかご案内させていただいております。満期まで時間がない場合でもお気軽にご相談ください。

 

保険料削減を通じて、貴社のリスクマネジメントのお役に立ちたいと考えております。

 

▼見積もり日数の目安

 

「保険料削減診断サービス」の流れ

1.お電話または保険料削減診断サービス・お問い合わせフォームからご連絡ください。

2.弊社より1営業日以内に電話またはメールにてご連絡、ご説明させていただきます。

3.現在のご契約内容が分かるもの(保険証券、見積書等)をメールやFAX等でご提供いただきます。

4.最短1日でどれだけ保険料が安くなるか案内いたします。

 

※保険開始日までに3か月以上の期間がある場合には概算見積もりとしてのご案内となります。

 

「保険料削減診断サービス」の概要

・対象業種:全業種

・対象企業規模:中小企業~大企業

・取扱損害保険:損害保険全種類(火災保険、賠償責任保険、自動車保険、労災上乗せ保険など)

・取扱保険会社:損保ジャパン日本興亜、あいおいニッセイ同和、日新火災海上、Chubb損害保険

 

まとめ

 ✔損害保険料が最大50%以上安くなる診断サービス

 ✔サービス料は完全無料

 ✔基本的には電話、メール、FAX等でのやりとり

 ✔最短1日で案内

 ✔契約義務なし

 

 

最大50%以上安くなる保険料削減診断サービスへのお問い合わせ・お申込みはこちらから。

 

 


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